デイサービス ジョイリハ | 介護予防に特化したリハビリ施設

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ケアマネージャーの皆さまへ

ケアマネージャーインタビュー

special contents 01
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スペシャルコンテンツ第一弾。普段お世話になっている、ケアマネージャーさんに、
ジョイリハとの出会い、他の施設との違い、これからジョイリハに期待することなどを伺いました。

目標がある利用者。意欲的な利用者。そんな方が目の前にいた時に、まず思い浮かぶのが、ジョイリハです。介護支援センター「スカイ江東」認知症ケア専門士/介護支援専門員 日影登茂子さま

現役ケアマネージャーが語る、
ジョイリハだけの魅力。

目標がある利用者。意欲的な利用者。そんな方が目の前にいた時に、まず思い浮かぶのが、ジョイリハです。

介護支援センター「スカイ江東」
認知症ケア専門士/介護支援専門員
日影登茂子さま

短時間で、リハビリができる施設。
同僚からの紹介で出会ったのが、ジョイリハ。

ジョイリハさんとの出会いは、4年ほど前になります。きっかけになったのは、別の営業所を運営している、当センターの所長からの紹介です。すでにそちらでジョイリハさんとお付き合いがあり、「とても良いよ、試してみたら」と言われていたので、来社していただき詳しくお話を伺うことにしました。

ちょうどその頃、私は60歳前後の男性を担当しており、その方にふさわしい施設を探しているところでした。お若い男性の場合、復帰意欲が強いという特徴があります。そしてその反面、自分に降りかかった状況に落ち込んでしまう。「うつ」のような感じになりがちです。
それまで現役社会人としてバリバリ働かれてきたわけですから、当然ですよね。その方もそうでした。そして、残念ながら、長時間のデイサービスに対していいイメージを抱かれていない傾向もあります。

だから、短時間でリハビリのできる施設がないものか、探しているところでした。
短時間であれば、半日のリハビリを利用しても、残りの半日は自由に使えますし、週に複数回通うことで、生活にリズムができます。「やらされる」「我慢する」のではなく、自分から主体的にリズムがつくれることは、長続きのポイントになると私は思っています。

店舗で感じた若さ、明るさ、開放感。
利用者が元気になっていく、よろこび。

その男性にジョイリハさんのことをお話ししたら、すぐに「見学してみたい」とおっしゃったので店舗までお連れしました。ご本人の口から、「集中的に頑張ってみたい」という言葉が出たので、週に3回ずつ、午前中の部に通いはじめました。

とても熱心な方で、午後は病院のリハビリにも通われていて。すると、本当にみるみる元気になっていくのが分かるんですね。握力も少しずつ戻っていきました。利用者同志の交流があり、スタッフの皆さんと交流があり、暮らしにハリが出たということ。それに励まされたということ。希望が持てたことは大きかったと思います。

そのケースは私にとっても、はじめてジョイリハさんと触れる機会だったわけですが、まず感じたのは「明るくて開放的」ということでした。若いスタッフが多いということもあるのだと思いますが、施設内の見通しがよく、つねに利用者とスタッフの元気な声が飛び交っている
リハビリに効果が出ているのは、そうしたコミュニケーションの闊達さも影響している気がします。

ある時、ジョイリハさんの店舗を訪問したら、ストレッチをしながら皆で「なぞなぞ」をしていたんですね。簡単な、誰もが答えられるような「なぞなぞ」に、利用者の皆さんが笑いながら答えている。
いい意味で余裕がある、アットホームな雰囲気でした。社風がにじみ出ているように感じましたね。

ジョイリハに向いているのは、意欲的な利用者。
選択肢が増えれば、ケアマネの仕事の幅も広がる。

デイサービスなどの施設を利用者に紹介するにあたって、ケアマネとして重視しているのは、「目的を明確にする」ことです。そのために、その方の介護度や後遺症の残り方はもちろん、人柄や性格、それまでのライフスタイルにも目を向けます。
そして、必ず施設の見学にご一緒して、本人の表情を確認し、感想をしっかり伺う。もちろん、施設で働くスタッフの雰囲気もチェックします。

しかしながら、うまくマッチングできないケースもゼロではありません。合わなかった場合には、別の施設をご紹介する。まさに試行錯誤の毎日なので、ケアマネにとって選択肢の多さはとても大切です。
これまでに、何人かの方をジョイリハさんにご紹介していますが、共通しているのはその利用者に「短時間」「リハビリ」が有効だと判断したということ。
真面目で、目標に向かって前向きな方には、特にジョイリハさんは向いていると思っています。

ケアマネとしてジョイリハさんに助けられているのは、毎月、報告書を持参していただけることです。FAXで済ませる事業者さんも多い中、直接生の声が聞ける機会はとても貴重です。私の他にも多くのケアマネとお付き合いがあるでしょうし、以前に比べて現場スタッフの仕事量は増えていますので、正直大変だと思いますが、利用者の様子を把握して、つねに新鮮な情報を得ることが私たちの仕事ですので、ぜひこれからも続けてほしいですね。

決して妥協したくないのが、人。
ジョイリハには、信用できる「人」がそろっている。

ジョイリハさんが事業を開始された頃には、このようなタイプのデイサービスはほとんどありませんでしたよね。でも、いまでは雨後のタケノコのように、かなりの事業者があります。

私が妥協したくないのは、「人」です。新しい設備や機器があることも大事ですが、やはり介護は「人」がしっかりしていなければダメ。
健康を失ったり、自信を失ったりして、繊細な気持ちを抱えている利用者と接する仕事ですからね。そういう意味でも、ジョイリハさんは信用ができます
ジョイリハさんは店舗も多いので、スタッフの異動もありますが、どの担当者さんも本当に素敵。教育がしっかりしているのを感じます。

スタッフのモチベーションは利用者にそのまま反映されるものです。だから、スタッフが健康で明るく働ける環境を、これからも維持してほしいところです。それは、ジョイリハを運営しているウェルネスフロンティアさんへのお願いです。

日頃から接している店舗のスタッフに対しては、お世辞ではなく、非常に満足しています。若々しく、明るく、開放的なムードを大切にしていただければと思っています。

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